■ 北河内産(きたかわちもん)フェア 出展しました。
■ FMひらかた 番組で小社が紹介されました。
fmひらかた取材放送2011-2-11オンエア02.wav先日取材を受けた番組が放送されました。 ちょっと恥ずかしかったです。 よろしければお聞きください。■ 北河内産(きたかわちもん)フェア出展 2月15日(火)マイドームおおさかam10:00~17:00
再生バッテリーの出展のご依頼を受け、準備をしてまいりました。
いよいよあと1週間です。
お時間がございましたらぜひご覧ください。
たくさんの方と出会えたらいいなぁと楽しみにしています。
すこしだけ認めていただいたのかなって思えてうれしいです。
■ バッテリー交換が高価で悩んだことはありませんか?
仕事で毎日使っている電動フォークリフトや、おじいちゃんおばあちゃんが使っているシニアカート(電池で動く一人乗り用)、おからだの不自由な方の電動車椅子。使われる方にとってはなくてはならないものですよね。
でもそんな便利な道具や乗り物がだんだん元気がなくなり、使用に差し支えるようなことになると困りますよね。仕事中に止まったり、遠くへ出かけて帰ってこれなくなったら大変ですよね。元通り動いてもらうには、バッテリーの交換が必要になります。でも、一度でもバッテリーの交換をされた方なら、「なんでバッテリーはこんなに高いの?」って不満に思われたことはありませんか?
実は私もそんな一人だったんです。本業は建築の仕事なのですが、電気ものが好きで「電気自動車」を中古で買いました。買ったのはいいのですが、これが電池がダメになっていて、数キロしか走らないんです。メーカーに問い合わせると、バッテリーの交換に20数万円かかるとのこと。外見は何ら変化のないバッテリーを交換するなんて、なんてもったいないんだろうと思いました。
そこで私は何とかこのバッテリーが復活できないか真剣に考えるようになりました。あらゆる化学の本や、電気の本を読み何か解決できる方法があるのではと試行錯誤しました。建築の仕事が終わった後、真冬に車庫の奥で凍えながらいろいろな実験を行いました。暑い夏には水を頭にかけながら挑戦しました。何度か季節が通り過ぎて行きました。そうするうちに、バッテリーが何をしてほしいのか(どうすればなおるのか)がだんだんわかるようになりました。ただ同じ形のバッテリーでもバッテリーがしてほしいこと(再生方法)は別なこともありました。試験結果に一喜一憂する日々が続きました。
そしてついにバッテリーが甦ったのです。中には新品の性能を超えるものも出現しました。悩みの種だった「電気自動車」も今は私の足として元気に動いています。高価な新品バッテリー交換から完全にのがれることができました。
そんなある日、ご近所の方が「変わった車にのってるね」って声をかけていただきました。電気自動車であるということ、バッテリーを直して走ってること・・・そんなことを話していると「バッテリー交換で悩んでる人はきっとたくさんいてはる。そんな人のためにも治してあげれば?」
「そうか!悩んでるのは私だけじゃない。節約したい人や、高価な新品が買えない人に届けよう。」そう気付かされました。
まずはじめに、介護機器のレンタルをされているところに電話をしました。「えっ!バッテリーが再生できるの?」最初はうさんくさい話に感じられたのですが、「安いし、じゃダメもとで使ってみよう。」。そんなご縁でこのお会社様とは4年越しの付き合いをさせていただいております。また、ユーザー様のご紹介で、ゴルフ場様にも電動カート用のバッテリーもお使いいただいております。
再生済みのバッテリーも多数ご用意しておりますが、在庫がないもしくは特殊なバッテリーの場合、お預かりして再生させていただくことも可能です。
もし、あなたがバッテリー交換でお悩みでしたら一度ご検討ください。必ずご満足いただけるものと思います。
今までは新品バッテリーに交換するか、ガマンして使うかしかなかった。でも、いまあなたは再生バッテリーという第3の選択肢を手にした。
<meta name="description" content=" 枚方市でリフォーム・塗装・新築工事を行っている一級建築士事務所の結城工務店です。" />
